ヘルスケア事業、支援中
おおぐし行政書士事務所は、東京にある行政書士事務所です。
事業者様またはこれから事業を開始しようとお考えの方に対する業務提供をしております。
ヘルスケアビジネスの支援を中心としておりましたが、だんだんいろんなことをやるようになりました。
まずはお気軽にご相談ください。全国対応しております。
お客様のビジネスが順調に成長できるようサポートいたします。
最近のお知らせ・ポイント解説
2026年5月13日 昨日お問い合わせをいただいた方について、メールアドレスのご記載がなく、返信申し上げることができておりません。お心あたりの方は恐縮ですが再度お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
- 薬局M&A・承継で「調剤基本料1」を引き継ぐには?レセコンデータと施設基準薬局を居抜き・承継する際、調剤基本料1等の実績を1日も空けずに引き継ぐ「遡及指定」の条件を解説。前オーナーからのレセコンデータ提供拒否を防ぐための譲渡契約書の工夫と、当事務所の「前薬局調査サポート」による確実な本人申請の秘訣を公開します。
- 管理薬剤師の「兼務制限」と施設基準|独立開業時に不許可と減算を避ける事前確認薬局開設時の管理薬剤師に課される「他店兼務制限」のルールと、地域支援・医薬品供給対応体制加算などの施設基準未達リスクを、行政書士が実務視点で詳しく解説します。
- プリンター無し&他店勤務でも進む!郵送連携を活用した多忙な薬剤師の薬局開設マニュアル週6勤務・夜間帰宅の薬剤師でも独立開業は可能です。当事務所の「完全ペーパーレス・郵送連携」スキームなら、書類の印刷や役所への訪問は不要。帰宅後にポストの書類へ署名するだけで準備が進む実務マニュアルと、負担を最小限にする行政書士の活用法を公開します。
- 【新規内装】工事発注前に確認すべき構造設備規則|「ローカルルール」と独立通路の罠新規内装で薬局を開局する際、国の「構造設備規則」を満たしていても、市区町村(保健所)ごとの「ローカルルール」で不許可になるケースが多発しています。独立通路の罠や、工事完了後の手直し(後の祭り)を防ぐための図面段階での事前相談の重要性を行政書士が解説します。
- 薬局を「居抜き・承継」で開局する際の注意点|売上空白期間を作らないための前オーナーとの手続き連動とデータ回収既存の薬局を引き継いで開局(居抜き・承継)する際、保険調剤の売上空白期間を発生させないための手順を解説。薬局開設許可と保険指定の手続きの違い、遡及指定の条件、施設基準の実績データ回収、当事務所の承継特化スキームを解説します。




