ヘルスケア事業、支援中
おおぐし行政書士事務所は、東京にある行政書士事務所です。
事業者様またはこれから事業を開始しようとお考えの方に対する業務提供をしております。
ヘルスケアビジネスの支援を中心としておりましたが、だんだんいろんなことをやるようになりました。
まずはお気軽にご相談ください。全国対応しております。
お客様のビジネスが順調に成長できるようサポートいたします。
最近のお知らせ・ポイント解説
2026年5月13日 昨日お問い合わせをいただいた方について、メールアドレスのご記載がなく、返信申し上げることができておりません。お心あたりの方は恐縮ですが再度お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
- 【新規内装】工事発注前に確認すべき構造設備規則|「ローカルルール」と独立通路の罠新規内装で薬局を開局する際、国の「構造設備規則」を満たしていても、市区町村(保健所)ごとの「ローカルルール」で不許可になるケースが多発しています。独立通路の罠や、工事完了後の手直し(後の祭り)を防ぐための図面段階での事前相談の重要性を行政書士が解説します。
- 薬局を「居抜き・承継」で開局する際の注意点|売上空白期間を作らないための前オーナーとの手続き連動とデータ回収既存の薬局を引き継いで開局(居抜き・承継)する際、保険調剤の売上空白期間を発生させないための手順を解説。薬局開設許可と保険指定の手続きの違い、遡及指定の条件、施設基準の実績データ回収、当事務所の承継特化スキームを解説します。
- 【フェムテック法規制】吸水ショーツ・月経カップは医薬部外品?医療機器?生理用品と雑品の境界線を徹底解説吸水ショーツや月経カップ等フェムテック製品の法規制を解説。自社製品は「雑品」「医薬部外品」「医療機器」のどれに該当する?「青い液体ならセーフ」といった広告表現の落とし穴や最新の自主基準まで、事業者が薬機法違反を避け、安全に市場参入するための必須知識をまとめました。フェムテック参入の壁を突破する法的知見なら、おおぐし行政書士事務所。
- 【フェムテック法務】郵送検査キット参入の適法ルート|アプリ化・SaMD化を見据えた戦略的選択肢フェムテック参入者必読。郵送検査キット事業の法務戦略を行政書士が解説。令和8年3月31日発出の新ガイドラインと、薬機法・医師法を遵守した適法ルート、組合せ医療機器のライセンス設計を実務視点で網羅します。
- 【フェムケア法規制】潤滑ゼリー・ラブローションの広告境界線|「差別化」に潜む広告制限の罠潤滑ゼリー(ラブローション)の法的区分(雑品・化粧品・医療機器)と広告表現の境界線を専門家が解説。化粧品での「粘膜への保湿」訴求による医薬品化リスクや、差別化を狙った「医療機器化」に潜む罠にも言及。フェムケア商材のリーガルチェックと差別化戦略はおおぐし行政書士事務所へ。




