ヘルスケア事業、支援中
おおぐし行政書士事務所は、東京にある行政書士事務所です。
事業者様またはこれから事業を開始しようとお考えの方に対する業務提供をしております。
ヘルスケアビジネスの支援を中心としておりましたが、だんだんいろんなことをやるようになりました。
まずはお気軽にご相談ください。全国対応しております。
お客様のビジネスが順調に成長できるようサポートいたします。
最近のお知らせ・ポイント解説
- 空気清浄機・空間除菌機の法的境界線:医療機器か家電かの該非判定と、安全性エビデンスを「企業防衛」に変える実務空気清浄機や除菌機は医療機器か、家電(雑品)か?設計段階で安全性エビデンス(吸入毒性等)をデザインすることが、再設計コストや補助金返還リスクを防ぐ「最強の企業防衛」になります。技術者・開発責任者必読。
- 2026年版|除菌・空間衛生ビジネス参入のための法律整理とロードマップ除菌・空間衛生ビジネス参入の成否を分ける「法的境界線」を徹底解説。医療機器か雑品か、2026年の最新規制を見据え、誠実な商売を「資産」に変えるための戦略的ロードマップを行政書士が案内します。
- 【2026年完全版】大麻由来製品(CBD/CBN)輸入・販売ガイド:成分規制への移行と実務2026年最新の大麻取締法・薬機法改正に対応したCBD事業者のための完全法務ガイド。部位規制からTHC成分規制への移行、CBNの指定薬物化、輸入時に不可避となるCOA精査とHPLCでは不十分な理由まで実務直結の知識を網羅しました。
- 2026年までのリカバリーウェア規制を語るー「家庭用遠赤外線血行促進用衣」に関してリカバリーウェア規制の歴史的変遷を行政書士が徹底解説。2022年の新一般的名称「家庭用遠赤外線血行促進用衣」の創設から、2025年のQ&A改訂による形状制限(上腕・大腿部被覆)、リライブシャツの自主回収事案まで。2026年の最新動向(EC広告基準)を踏まえ、製造販売業者が守るべき薬機法・景表法の実務ポイントを網羅した包括的報告書です。
- 【2026年速報】18年ぶりの改正。「睡眠障害」の標榜追加が睡眠市場をどう変えるか?2026年3月、厚生労働省の医道審議会で「睡眠障害」が診療科名として標榜可能となりました。18年ぶりの転換点が、医療機器、SaMD、リラクゼーション市場に与える影響とは?最新の保険適用動向を含め、行政書士が備忘録として整理します。




