ヘルスケア事業、支援中
おおぐし行政書士事務所は、東京にある行政書士事務所です。
事業者様またはこれから事業を開始しようとお考えの方に対する業務提供をしております。
ヘルスケアビジネスの支援を中心としておりましたが、だんだんいろんなことをやるようになりました。
まずはお気軽にご相談ください。全国対応しております。
お客様のビジネスが順調に成長できるようサポートいたします。
最近のお知らせ・ポイント解説
- 2026年までのリカバリーウェア規制を語るー「家庭用遠赤外線血行促進用衣」に関してリカバリーウェア規制の歴史的変遷を行政書士が徹底解説。2022年の新一般的名称「家庭用遠赤外線血行促進用衣」の創設から、2025年のQ&A改訂による形状制限(上腕・大腿部被覆)、リライブシャツの自主回収事案まで。2026年の最新動向(EC広告基準)を踏まえ、製造販売業者が守るべき薬機法・景表法の実務ポイントを網羅した包括的報告書です。
- 【2026年速報】18年ぶりの改正。「睡眠障害」の標榜追加が睡眠市場をどう変えるか?2026年3月、厚生労働省の医道審議会で「睡眠障害」が診療科名として標榜可能となりました。18年ぶりの転換点が、医療機器、SaMD、リラクゼーション市場に与える影響とは?最新の保険適用動向を含め、行政書士が備忘録として整理します。
- 「海外化粧品を輸入して売りたい!」実務ガイド:ステップ4 | 販売開始のための届出実務化粧品輸入の最終関門「製造販売届」を攻略。2026年現在の実務で「窓口でのFD申請」がまだ多い理由や、PMDAへの外国製造業者届、受理される販売名の命名ルールまで徹底解説。通関トラブルを防ぎ、最短で販売開始へ漕ぎ着けるための、行政書士による申請実務ガイド決定版。
- 「海外化粧品を輸入して売りたい!」実務ガイド:ステップ2 | 海外メーカーとの品質取決め(GQP)と交渉海外化粧品メーカーとの交渉・GQP品質取決めの要点を行政書士が解説。「企業秘密」という拒絶を突破し、成分情報を引き出す具体的アプローチや、1%ルール活用術、契約書の必須項目まで。2026年最新の薬事規制に準拠した、安全な輸入販売のための実務ガイド第2回。
- 「海外化粧品を輸入して売りたい!」実務ガイド:ステップ1 | その製品、日本で売れる?成分チェックと日本名特定海外化粧品輸入の最初の関門「成分チェック」を徹底解説。日本の薬機法・化粧品基準に基づき、INCI名から表示名称への翻訳フローや、メーカー交渉に必要な重要書類(Ingredients list, SDS, TDS)を網羅。全回収リスクを回避するための一次判定術を、2026年最新規制対応で行政書士が伝授します。




